4月30日、5月7日、14日、21日(木)放送
「チェリンボけなげなバトル!?」「トレーナズスクールのスズナ先生!」
「キッサキジム!氷のバトル!!」「バトルピラミッド!シンジVSジンダイ!!」

ゲストは上記4作品から
シェルダーさん、ユキノオーさん、ニューラさん、ギザ耳ピチューさんの4名です。

インタビューアーは私、管理人RUGIAがお送りします。
(だーれだと次回予告は省略します…)

管理人RUGIA(以下R)―皆さん、こんにちは。

「こんにちは」

R―うっせ!

「ま、まだなんにも言ってないですけど!!?」

R―あ…すいません。なんか「あ〜やっぱりまとめちゃったか…」って心の声が聞こえた気がして。

「まーしょうがないんですかね。3か月分となると、さすがにキツイでしょう。」

「6月は特にこれといった休みがありませんからねー」

R―いろいろ考えたんですけど、もう他に方法が無いです。

「まぁまとめたことに関してはアタイは文句言わないけど…1回分足りなく無いかい?」

R―あー「ポケモンピンポン大会!エテボースがんばる!!」については6月12日の1時ごろにweb拍手で「ピンポン回の今日のポケモンも作って欲しかったです」というコメントがあったので、特別に分けることにしました。

「そうかい…」

R―えっとではまずシェルダーさん。

「はい」

R―今回は完全にオチで使われたわけですが…

「はい」

R―かわいい…か?

「見た目だけで判断しないでくださいよ」

R―え、はい、すいません。

「たとえばあなたが年齢を伏せてるのは年齢で上下を作られたり、年齢でいろいろ判断されるのがいやだからでしょう?」

R―はい

「…(そうだったんだ、ネタだと思ってた)」

「それと一緒ですよ、もっと内面を見てください」

R―だってシェルダーさん、殻にこもってるし、

「(だからそれをやめろと言うてるんじゃ)」

R―はぁ…(遠い目)

(※1ヶ月分 これの3倍をこなさねばならない)

「ほら!途方にくれてないで!!次!次!!」

R―というか可愛いかどうかの基準がなんか妙でしたね、ポッチャマは漬物石なのにリーシャンはいいのか、形ほぼ同じだろ。チェリンボも丸いし。

「うーん、なんせ本当の好みは私ですからね」

R―(あぁ、凄いな…なんか知んないけど納得できたわ…)

R―まぁ要点だけまとめるとこんなもんですか

「あ、はい短く済ませますね」

R―いかんせん時間が無いもんでねorz

「…うん」

R―ではユキノオーさん

「はい」

R―スズナさんはアホg…独特なヘアースタイルでしたよね。

「今、『アホ毛』って言いそうになったでしょ!?」

R―いえいえ、そんなことはありませんよ

「ウソ付け!」

R―ってか結局クイズ、バトルに役立ってないじゃん。机上の空論じゃん。

「いや…うん(話逸らされた…)」

R―あとこんなクイズ先読みできるわけ無いだろ!。

「それは多分あなたの知識が…」

R―あ、それ以上言ったら泣くよ?

「あ、はい」

R―このくらいならファンとしては当然身に着けてるんですかね?普通は??

「ここまで行けとは言いませんが好きなポケモンのこういう情報くらいは身につけておくべきかと」

R―まぁ…それはタイプと技をある程度覚えてからでいいかな。

「…うん」

R―ではニューラさん

「はい」

R―な〜んか今日は展開速かったですね。

「…そうかい?」

R―だって1回でニューラVSハヤシガメ、チャーレムVSムクホーク、ユキカブリVSグライオン、ユキカブリVSヒコザル、ユキノオーVSヒコザル、ユキノオーVSムクホーク、ユキノオーVSハヤシガメ、ユキノオーVSヒコザル…のべ8組ですよ?

「そうやって書かれると多い気がするね」

R―CM、OP、ED除くとアニメは20分くらい(北風の使いフワンテ!参照)ですから、なんやかんやあったのを考慮すると、1組2分ですよ?

「そうなるね」

R―こうやって書くと本当にそうなのか計りたくなるのが理系男の悪い癖です

「…やめときな」

R―さーてこのメモはなんて意味で書いたのかなー?

「もっと解りやすくメモを取りなっ!」

R―まぁ解らないメモはざっくり飛ばしてだ

「…(あきらめたね)」

R―では次にギザチューさん

「はい」

R―凄いですねーアクション映画のスターですよ

「へ…?」

R―え…だって「そいつのかまえ!いかにもジョン・ウー!!」って…

「カンフーね!?」

R―ホッ!ホッ!アクションすきでね♪

「続けるの!?」

R―カガミの前で フェイス・オーフ♪

「やめい!」

R―そういうこ!(ハッ!) 忘れちゃいけない!カットがひとつ! ハッ!ハッ!鳩をとばしてね♪

「どこまでいくの!?」

R―気がつきゃ ここスロー♪ 山場だ ワクテカ〜♪

「おーい!」

R―そうして だんだん   やっきょう ぽろぽろぽろろろ♪

「やっきょうぽろぽろ!?」

R―だって だって あのコ〜 ジョン・ウーな〜んだ〜もん〜♪

「確かにあの人そういうシーン好きだけど!」

R―ギザもえ!ギザかわゆすな!!

「最後そのままかよ!最後までがんばれ!!」

R―おっと…もうこんな時間ですか

「…(あ…私今回、オチで呼ばれただけだ…)」

R―それでは皆さんはこれからどんな役がやってみたいですか?ではシェルダーさん

「皆さんは内面で私を見てくださいね…」

R―わ、私は見てますよ。ではユキノオーさん

「そうですねー。フューチャリングがもう1回くらいあれば」

R―なるほど…次にニューラさん

「アタイは特に希望は無いね。気ままに生きていくさ」

R―ほぉ、珍しい要望ですね。最後にギザチューさん

「オチとして呼ばれないようにします…」

R―は、はい。解りました。では今日はこの辺で、次があったらまた次回にお会いしましょう。

「…(さーてインタビュー全部終わるのやら…)」

 

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