6月25日(木)放送
「ユクシーの影!」

ゲストは「ユクシーの影!」から
ユクシーさん、アグノムさん、エムリットさんの3名です。

インタビューアーは私、管理人RUGIAがお送りします。

管理人RUGIA(以下R)―ユクシーさん、アグノムさん、エムリットさん、こんにちは。

「こんにちは」

R―3匹そろったーーーー!!!わーいわーい!!わわわいわいうぃあいい!!

「落ち着け!」

R―落ち着きの無い、というあれでは今の俺に敵う奴はいない。

「(あれ、ってなんだ)」

R―ある、インタビューお願い前に、一つする事があのんですが…

「だから落ち着け!日本語がワケわかんないよ!?」

R―あ、すいません。よーし、深呼吸…。

「…(ったく)」

R―インタビューする前に、一つお願いがあるんですが…

「なんでしょう?」

「私達に出来そうなことなら」

R―じゃぁ、ユクシーさんが『目指す』を命令形で言ってください。アグノムさんの後で。

「え…はい?」

R―で、アグノムさんが『行く』を強調して言ってください、エムリットさんの後にお願いします

「…?言えばいいんですね??」

R―はい。そして、エムリットさんが、『進む』を命令形で言ってください。合図の後に。

「はい」

「つまり、私が最初で」

「私が2番目で」

「私が最後ですね?」

R―そうなりますね。私が合いの手を入れるんで、言い終わったらこの紙に書いてある言葉を一緒に叫んでください。

R―さん、はい!

「すすめ!」

R―炎の

「いくぞ!」

R―嵐の

「めざせ!」

R―光の

「 冒 険 団 ! 」

R―新作ポケダン、Wiiでキタ―――――(゜∀゜)――――――!!!!

「フリ、長ぇえぇぇぇえぇぇ!!!!」

「(ってかデジャウ゛…?)」

R―空ダンはこの伏線?。タイトル名から察するにまったく違うものになるんだろうけど。

「おーいインタビューは?」

R―え、しなきゃダメ?

「そういうコーナーでしょ!?」

R―え〜、なんか今日はがっつり雑談したいんだけど…

「こらこら」

R―まーでも、エムリットサンの言うことにも一理ありますんで、形だけやりますか?

「…(形だけって言っちゃったよ)」

「(ってかダットサンみたいになってるぞ、私)」

R―1.アクロバットというか変顔コンテストだね。ってかマンムー意外にノリノリで笑った。

  2.落ち込んでるとか言うなよ。なんか「3行目で大変なものが出てるけど、ちゃんとしまって寝たかな。」を思い出すんだよ。

  3.「へこみすぎてリアクションが取れない」ってサトシは芸人かい!

  4.ロケット団がやけにオーバーで、最初なんだこれ?って戸惑ったけど、徐々に笑えてきた。

  5.最後フルメンバーで攻撃してたけど、指示する時間を考慮すると、最初の人は後の人を考えて絶妙な速度で技を出さないと、同時に当たらないよね?。それが出来るとは、なんという連係プレイ!

  …はい終わり。

「箇条書きぃいいぃぃぃいぃ!!!!」

R―じゃぁ終わったんで雑談しましょう。まったりと。

「(ま、いっか…どうせそろそろ閉鎖するんだし、少しくらいわがまま聞いてやろう…)」

R―まず、このままのノリでポケダンの雑談に入りますか。略してポケ談。

「…(略す意味はあったのだろうか?)」

R―スペシャルエピソード、なんか暗いなぁ…最初のほう

「…そうですか?」

R―うん、でも『チャームズ参上!』でポッとした

「(そこはホッとしろよ…)」

「(照れちゃうんだ…)」

R―で、最後で泣いた。落差がうまいよなぁ、さすがにプロだよ

「はい」

R―あ〜、言い忘れたけど、今回ポケ談なのは、やっぱりこの3匹といえば、ってワケね?

「(普通はポケモン本編のエピソード思い出すんだけどな…)」

 

R―あと、凄いどうでもいいんですけど、さっきの「冒険団」の件はちゃんとカラーリングどおりです。(すすめ!炎=赤、いくぞ!嵐の=青、めざせ!光の=黄、なので…)

「(どうでもいい小ネタだ…)」

「(ってか話す順番めちゃくちゃや…ほんとにがっつり雑談してるよ…)」

R―さーて、話を戻すぞ。ほんとはポケダンの思い出をぐだ〜っと語りたいんだけど、ネタバレはあんまり気が進まないから、この新作の予想話でもしようか。

「そうですね」

R―あの、時=ディアルガ、闇=ダークライ、空=シェイミ(くう、と読めばパルキア解釈も個人的には有り?)じゃないですか?

「はい」

R―これは、何かしらの伝説ポケをフューチャーするという仮定の話ですが、じゃぁ炎、嵐、光、はそれぞれ誰になるんでしょうね?

「うーん」

R―選ぶとしたら、本家でまだそんなにフューチャーされてないのから選ぶんだろうから…

「そうなりますかね」

R―ミュウ、ミュウツー、スイクン、エンテイ、ライコウ、ルギア、ホウオウ、カイオーガ、ヒードラン、アルセウス、ギラティナ、ロトム…こんなもんか?(私個人の独断と偏見で適当に抜き出してます)

「ですね」

R―世代別に分けると…

「第1世代、ミュウ、ミュウツーさん」

「第2世代、エンテイ、スイクン、ライコウ、ルギア、ホウオウさん」

「第4世代、ヒードラン、アルセウス、ギラティナ、ロトムさん」

R―仲間はずれ、カイオーガ、か

「仲間はずれとか言わない!」

R―あー…。こうすると解りやすいね…。妥当に埋めると、炎:ヒードラン。嵐:ギラティナ(オリジン?)。光:アルセウス。だろうなぁ…?。

「妥当ですね」

R―すすめ!炎=ヒードランが住んでいるのはハードマウンテン。いくぞ!嵐=ギラティナが住んでるのは破れた世界、めざせ!光=アルセウスが住んでいるのは天界。ほら、なんかキャッチもそれっぽく聞こえてきた?

「たしかに」

「ハードマウンテンは、色んな仕掛けがありましたからね…トレーナーもいっぱいいましたし。確かに『すすめ!』って感じかも」

「破れた世界は映画中では結構危険な世界として描写されてました…『いくぞ!』は会うかもしれませんね」

「天界…は上のほうに有るんでしょうから…なるほど」

R―でも、仮にこの3匹がフューチャーされるとなると、どんなストーリーでしょう?。私には想像もつきません

「もしかしたら、3個とも話が微妙に違うのかもしれませんね?」

「初の3個、同発ですからねぇ、そんな感じの新しいことを仕掛けても不思議はありません」

R―あ〜、なるほど、いっそ思いっきり話し変えちゃうんじゃないか?ってことね。

R―って、不思議はあるだろ!。不思議のダンジョンなんだから!!

「(どうでもいいところ突っ込まれた!)」

R―で、まぁこれは新作出るとなると、誰でも考えるであろう事なんだけど…価格設定に移ろうか

「やっぱそれ、しますか」

R―なんかいやらしいけど、やっぱ気になるじゃん?

「まぁ…」

R―参考にするのは…。VC:スナップ、1000。スマブラ、1200。Ware:牧場、1000。ポケランブル、1500…か。Ware全体の料金は今のところ500、600、800、900、1000、1200、1500の7通り。

「1500…になりそうですね。その中で選ぶなら」

R―個人的には、超えることもありえるなー。と思ってるんだけど、それだと批判厨が鬱陶しいし、微妙だね。

「あぁ…確かに」

R―ただ、2000となるとWareじゃちょっと戸惑いそうだね。1800くらいまでには抑えてほしい。まぁなんだかんだ1500で作るのかな…?

「ふぅむ(しっかしつくづく妥当だよなこの人の意見は…)」

R―コントローラーはやっぱWiiコンのみかな?。個人的にはクラコンのほうがやりやすい気がするけど。

「う〜ん…」

「クラコンは必ず持ってるとは限りませんからねー」

R―そうなんだよなー。ポケモン的に複数対応は、多分やらない気がする。

「ですね」

R―まぁWifiは当たり前だろうな…。

「ポケダンからWifiとると、キツイものがありますからね…」

R―え?Wifi対応1500?。しかもポケダン??。神仕様じゃん!!ほんとなら。

「た、たしかに!」

R―まぁ…あくまで私個人の予想と、独断と偏見ですのでよろしく…。過信はしないでね。

う…うん」

R―おっと…もうこんな時間ですか。それでは皆さんはこれからどんな役がやってみたいですか?ではユクシーさん

「今回出てきたのは私の魂だけですが…今後はどうなるんでしょうか」

R―確かに今後の展開から目が離せませんよね!。次にアグノムさん

「WiiWareポケダン…まだタイトルだけですが、続報が楽しみです!」

R―ですよね!。ではエムリットさん

「こんどはまともなインタビューやりましょうね…」

R―気が向いたらね

「…(おい)」

R―それでは今日はこの辺でまた、次回がありましたらお会いしましょう。

inserted by FC2 system