4月23日(木)放送
「ポケモンピンポン大会!エテボースがんばる!!」

ゲストは「ポケモンピンポン大会!エテボースがんばる!!」から
ポッチャマさん、エテボースさんの2名です。

インタビューアーは私、管理人RUGIAがお送りします
(だーれだ?次回予告省略)。

管理人RUGIA(以下R)―ポッチャマさん、エテボースさんこんにちは。

「こんにちは」

R―卓球ねぇ、あんまり詳しく知らないんですよね。

「あら、そうなんですか…」

R―でも興味はあるんですよ!

「なるほど…」

R―いっぺん生の試合を見てみたいなぁとおもってるには思ってるんですが…

「よければ少しお見せしましょうか?」

R―え!いいんですか!!?

「えぇ!私も自分の才能を見てもらえる機会が増えるのはうれしいんで」

R―じゃぁお願いします。

「まず、卓球の玉と、ラケット」

R―それくらいは、解ります

「あ、ルギアさんは説明嫌いなタイプですか?」

R―うん、嫌いだね。3行で終わる?

「いえ、実を言うと私もあまり好きじゃないんで…では早速実践からいきましょう!」

R―はい!

「まず、跳びます!」

R―おぉ!!!

「…(えぇえぇぇぇぇぇえ!?)」

「…このくらい跳んだら…」

「…(あ、これあれだ突っ込んだらダメな雰囲気だ)」

R―す、凄いです!。さすが才能を認められただけはあります!!

「…(高飛びやれ…)」

「打つべし!打つべし!!」

R―玉が肉眼で…見えますか!?ポッチャマさん

「いえ…音を聞くのが精一杯です」

ドーン…

「ん?なんでしょうねこの音…」

ドーン……

R―ポッチャマさん!見てください!!

「コップの水がゆれている!!」

R―凄い衝撃ですね!!

「あっ!しまった!!…ルギアさん!よけてください!!」

R―(いける!)

「(なっ!は、早い!!)」

「(あ、当たった!!)」

「…(ただの鈍い奴だ)」

R―なるほど!雰囲気はつかめました!!

「…(つかめちゃったよ)」

「良かったです!」

「はぁ…運動したら少しのどが渇きました」

R―あ、良かったらジュース買ってきましょうか?

「…(あれ?さっきの水は??)」

「え、いいんですか!」

R―いいんですよ!こんなすばらしいものが見れたんで!!おごりです!!

「…でもそんなパシリみたいな真似をするのはちょっと…」

R―そうですか?

「せめてお金は私が出します!」

R―う〜ん

「私にいいアイディアがありますよ!」

R―はい?

「ここにちょうどコインが1枚あるんで、表が出たら、ルギアさんのおごり、裏が出たら、エテボースさんは自分の分を出す」

「ふむ…」

R―妥当ですね、じゃぁ、間が出たら…?

「いやいや、コインは100回投げても表か裏しか出ませんよ!。その間が出ることなんて絶対にありえない!でしょ」

R―あー…。

「じゃぁ、『P』って書いてあるほうが表で…投げます!エイッ!』」

「あ!落としちゃいました!!。どこ行きました!!?」

R―えっと…。!。なっ…

「中間…」

「うまい具合に地面の溝にはまっちゃいましたね…」

R―じゃぁ、エテボースさんの分は半々で出すってことで

「そうですね」

「(最初からそうしろ…)」

R―はい!ポッチャマさんのもついでに買ってきたんでどうぞ!!

「どうも!」

「…」

「ぷっはー!やっぱり運動後の一杯は違いますね!!」

R―空き缶、捨てますよ。

「あ、はい。投げますよ〜!ハイ!!」

「…(あっ!しまった!!つい本気で投げちゃった!)」

ビュンッ…

R―うぉ!危ねっ!!。良かった〜反射神経良くて

「…(さっき、ピンポンの玉当たってたろ)」

R―え〜っと…缶は…、あ、壁に突き刺さってます!

「あ、ほんとですね…。」

R―うんしょ…固いな……。よし!取れた!!

&R「あっ!」

R―か、壁が崩れた!!

「あはは〜ほんとですね!!」

「…(こえーよ)」

R―おっと…もうこんな時間ですか。それでは皆さんはこれからどんな役をやってみたいですか?ではポッチャマさん

「そうですね…ルギアさんのサイトももう閉鎖…。最後の回には呼んでくださいね」

R―そのつもりです。、ではエテボースさん

「ポケモンピンポンの腕を磨きます!」

R―エテボースさんに会えるのも…もう最後ですか

「きっと、近いうちに合えますよ!!」

R―そうですね!それでは今日はこの辺で、多分、このペースなら次回はあると思うんで、また次回にお会いしましょう。

今回のやりとりが、映画化決定!

(念のために言っときますが今回のインタビューはほとんど某映画のパロディです…)

 

inserted by FC2 system