5月28日(木)放送
復活のレジギガス!J再び!!
ゲストは「復活のレジギガス!J再び!!」からレジギガスさん、グレッグルさん、の2名です。
(インタビューアー管理人RUGIA)
管理人RUGIA(以下R)―レジギガスさん、グレッグルさんこんにちは。

「こんにちは」
R―ではレジギガスさん。
「はい」
R―おまえは「いざなぎのみこと」か(笑) (いざなぎのみこと…日本神話のに出てくる、国土や山川草木の神を産んだえらい神様 だよ)
「すごいでしょう!」
R―というかミコトさんは伝説知ってんだったらはじめから教えてやれよ…3匹が向こうについたのもそのせいなような。
「…うーん、半信半疑だったんじゃないですか?。それに少し馬鹿馬鹿しいと思ったのかも。だってルギアさん、あの状況で言えます?」
R―えーっと…私だったらそんな伝説忘れてると思います。根拠のないものはあんま信用しないモンで。
「…あー確かにそんな感じですよね、ルギアさん」
R―根拠、それも状況証拠なんてチャチなんじゃなくて、物的証拠を提出してもらいたい!
「(裁判でもするのか、お前は)」
R―しっかしなんだか水の都の護神を連想させる回でしたね。
「そう…ですか?」
R―うん、だってレジギガスこころのしずく化といい、ミコトさんの伝説の語り方といい。
「あ〜、そう言われてみればそうかも、程度ですね」
R―このノリだとジンナイさんはラティオス?
「じゃぁ私はラティアスですか」
R―あ…じゃぁこの説やっぱ無しで…。
「えぇ!?」
R―いや…レジギガスさんがラティアスっていうのも…なんかこう…
「嫌なんでしょ!?」
R―そう…ですね。
「(あぁ、差別が…)」
R―ではグレッグルさん。
「はい」
R―ま、まさか突っ込みがこんな形で役に立つとは…
「トレーニングの成果ですね。」
R―というか抜け出せたんならもっと早くやってあげましょうよ(笑)。
「甘いですね。」
R―え?
「たとえばルギアさんがいつも通りボケたとしますよね?」
「(ボケるの前提なんだ…)」
R―はい
「そのオチを私が先に読んでしまったとします」
R―たまにありますよね
「それで私がオチを言う前に突っ込んだら…どうなります?」
R―こ、困ります!なんか変な空気になりますし!!
「でしょ?。つまり私が言いたいのはなんにでも丁度いいタイミングがある、って事ですよ」
R―なるほど…あの場合はあのタイミングが一番よかった、と
「はい」
「…(それっぽくこじつけたけど、つまり、一番おいしいタイミングを掴んでただけじゃ…)」
R―さて、いつもの雰囲気でだいたいわかると思いますが、ここから雑談になるんですが、
「はい」
R―なんせパソコン壊れて1ヶ月もブランクがあったんで、色々ネタがあります。
「ビッグニュースがありましたよね!この1ヶ月の間に!!」
R―そうですね、定額給付金もやっともらいましたし…
「そこ!?」
「あとインフルエンザとかですかね?感染予防のためにマスクの売り切れが頻発してるとか」
R―GM倒産するかも?、とかね
「いやいや!確かにビッグニュースだけど!!」
R―え?
「ほかになにか…ありましたっけ」
「(ぬぅ…ボケだな!なんとかリカバーしなくては!!)」
R―あぁ!高速1000円にしたのに意外に渋滞が起きなかった、とかですか?
「定額給付金も予想以上に経済に影響無かったっぽいですしね。」
「ほら!ポケモンのニュース!あるでしょ!!」
R―ポケモンの…あぁ!そっちですか!
「そうだよ!ポケモンのサイトでしょう!?ここ!」
R―それならやっぱりあれですよね!
「そうそう!」
R―来週ポケモンにデンリュウが出ます!
「違ぇよ!」
R―え…個人的にはビッグニュース
「ほかにあるでしょ!もっと取り上げるべきなの!」
「ほらルギアさん…ポケモンの新作…」
R―あぁ!株式会社ポケモンさんの新作キャンペーン、ルカリオわくわくフェアですか!
「もう答える気ないな!?さては!」
「ばれたかっ…」
「なんでグレッグルさんが答えるんですか!?」
R―グレッグルさん…(指を立てる)
「…(指を立てる)」
「good job!ってか!?」
R―おっと…もうこんな時間ですか
「本当に取り上げないの!?」
R―どうせ発表されてから半月経ってるし、今週の日曜にたぶん取り上げますよ。
「(…えー)」
R―ではこれからどんな役をやってみたいですか?ではレジギガスさん
「うーん、展開的にもう出ることはなさそうですけど…。解りませんが」
R―まぁ…確かに。ではグレッグルさん
「…(敬礼)」
「なんで!?」
R―なるほど…
「解っちゃった!」
R―それでは今日はこの辺で、また次回にお会いしましょう。