4月2日(木)放送
1時間スペシャル
「さびしがりやのユキカブリ!」と「進化!その時ポッチャマは!?」
ゲストは「進化!その時ポッチャマは!?」から
ポッチャマさん、ギザ耳ピチューさんの2名です。
インタビューアーは私、管理人RUGIAがお送りします。
管理人RUGIA(以下R)―ポッチャマさん、ギザ耳ピチューさんこんにちは。
「こんにちは」
「おや!私、オフィシャルさんのポージングと違いますね!」
R―まぁ…どこをどうあがいても入らなかったもので…
「あぁ…」
R―ギザ耳ピチューだと解るようにしながら、この40×40の大きさに頑張って収めたオレを誰かほめろ
「が…頑張りましたね」
「ってかコレ写真って設定だったような…?」
R―ほら、角度を変えて規定の大きさ以内に撮影するのに苦労したって意味
「なるほど」
R―ちなみにコレが失敗
「長っ!」
R―この一つ前の失敗が真正面からので、顔が小さすぎて表情が解らなかった。
「ふむ…」
「時間掛けてくださってありがとうございます」
R―いえいえ…趣味なので
「…うん」
R―ではポッチャマさん
「はい」
R―あ、今日はこれを首に付けといてください。
「…はい(デジャウ゛か…?)」
「…」
「…(やっぱりな…)」
R―やっぱり大好きなのは?
「ひまわりの種ですね」
「ッて何を言わすんですか!」
R―(ノリノリじゃん…)。いえいえ、今TSUTAYAさんでポケモン不思議のダンジョン時・闇のアニメDVD無料レンタルと言う太っ腹キャンペーンをやっているのでその告知をと。
「あー。だと思いました」
R―あ、例のキャンペーン案ですけど、今日もう1回行ったらやっぱやってました。POPも無いしやんないのかなーと思ったんですけどね。(これは2009年4月3日実施のインタビューです)
「昨日も今日も行ったんですね」
R―それにしても無料とは…凄いな、やっぱり大手なんだらこのくらいドーンとした事やらないとね
「でもほら、コレだけ、って借りてく人はいないでしょう?」
R―オレ、そのタイプだけどね?
「…(迷惑)」
R―いいじゃん!いつもポケモンのDVDとかポケモンのVHSとかポケモン映画のDVDとかポケモン映画のVHSとか借りてるんだから。
「ポケモン以外はっ!?」
R―いや…いまんとこ借りたことがない…。
「そうですか…(これ…実話なんだな…これが)」
R―そういえばTSUTAYAで思い出した…というかかなり前から気になって仕方ないことがあるんですけど…
「はい…?」
R―このなんとも言えない顔は何なんでしょうね?
「あぁ…これですか」
「まぁ…私に聞かれても…って話で」
R―調べました、「好きで一緒で楽しんで」というコンセプトを組み込んだデザインだそうです。
「へぇ…」
R―特に深い意味は無いのか…。
R―それにしてもポケモンって頭いいですねー
「はい?」
R―「ポケモンピンポン」ですよ?あなた地球上の生物で人間除いてピンポンの芸をやれる生物を見たことあります?しかも人間とダブルスで
「あぁ…確かにないですね」
R―という事はポケモンは地球上のどの生物より頭いいってことじゃないですか?
「…なるほど」
R―ではギザ耳ピチューさん
「はい」
R―あの、いちいち「ギザ耳ピチューさん」、って言うのは面倒くさくないですか?
「え?」
R―というわけで省略してもいいですか?
「まぁ…いいですけど」
R―では「ギザチューさん」で
「はい」
R―ギザチューさんは、今回からED独占ですね
「はい」
R―てっきり「ポケモンハラハラリレー」みたいになるのかなーと思いきや電子音を交えた軽快な曲になってましたね。
「そうですね」
R―お前、女の子かよっ!
「い、いけないですか!?」
R―いや…いけなくはないですが、カンフー的な事やってるしてっきり男の子だと。
「お、女の子だってカンフーしてもいいでしょう?」
R―いや…そうですね。
R―どうです、エンディングの撮影は?屁のポッチャマでした?
「おう!いきなり出てきた!!」
「と言うかやめてくださいよ!そのヒドイ造語!!」
「そうですよ!ポケ権侵害ですよ!」
R―(ポケ権…?)
R―いーなーピチューさんはフューチャリングされまくってて…我が愛しのデンリュウちゃんは…世代一緒なのにねぇ
「え〜っと…スイマセン」
R―毎回言ってやるからな
「…(うわぁとことんやな人…)」
R―ギザチューさんの楽屋に「デンリュウに座を交代しろ」的な脅迫状が届いたらオレの仕業だと思っていいよ?
「…(誰かこの人逮捕してー!)」
R―まぁ冗談もこの辺にしときますか
「あ…良かった、冗談ですか(と信じておこう…)」
R―おっと…もうこんな時間ですか。では皆さんはこれからどんな役がやってみたいですか?ではポッチャマさん
「これからもご主人様の為にポッチャマのままで頑張ります!」
R―ふむふむ、信念を貫き通してくださいね。ではギザチューさん。
「今年の映画をお楽しみに!」
R―あ〜そういえば前売り券まだ買ってないや。
「…早く買いなさい!」
R―はい…買えるところに行けそうな時間があったらすぐ買います…。それでは今日はこの辺で…といつもならくるんですが、
「え?」
R―オフィシャルさんにお願いです。9時締め切りはかなりキツイです…10時か出来れば11時くらいにしてもらえないでしょうか…。お願いします。
「あぁ…なるほど」
R―それでは今日はこの辺で、また次回にお会いしましょう。
