4月2日(木)放送
1時間スペシャル
「さびしがりやのユキカブリ!」と「進化!その時ポッチャマは!?」

ゲストは「さびしがりやのユキカブリ!」から
ユキカブリさん、ハヤシガメさんの2名です。

インタビューアーは私、管理人RUGIAがお送りします。

管理人RUGIA(以下R)―ユキカブリさん、ハヤシガメさんこんにちは。

「こんにちは」

R―ではユキカブリさん

「はい」

R―やっぱり好きな魚はこのしろかブリですか?(このしろは魚へんに雪と書く魚だよ)

「…(うわー…くだらねーし…わかりずれー…)」

R―いや、今日皆さんを凍らせたのにかけて、寒いギャグ言ってみました。

「…さいですか」

R―まずユキカブリさんのファーストインプレッションいいですか?

「はい」

R―く…口がねぇ!!!

「そこですかっ!?」

R―いや…フワンテにさえあったんだから当然あるだろうと思ったんだけど…

「あぁ…」

R―というかどうやって草笛…

「細かいことは気にしちゃ駄目ですよ」

R―そうですね、…となるとインタビューもここで終わっちゃうんですけど

「いやいや!そういうのは気にしましょう!?」

R―あ〜…じゃぁ気にする方針に変えます?

「…気にしてもいいですけど本家さんの矛盾指摘したり、否定したりはナシで…特に数字は持込厳禁で」

R―えーはい、解りました。では次に…そのボンボン取れるんだ!?

「あ…まだファーストインプレッション続いてたんですね」

R―ほら、図鑑ではそんなの付いて無くって最初出たときにもう「?」だったんですけどね。

「調べてもらえば解りますが…」

R―パールの図鑑では…「はるになると アイスキャンディーのような しょっかんの きのみが おなかの まわりに なる。」…なるほど

「はい」

「あ、良かったら、食べます?」

R―あ、いいんですか?

「もちろん!おいしいですよ!!」







R―あれ…でも…?

「ちょっと待ってください…」

「…」

「…」

「…」

「はい、どうぞ!」

R―あ…便利ですね。いただきます

R―じゃぁお礼にべっこうアメでも


「あ、はいあとでいただきます(…なんでべっこうアメ?)」

R―おぉ!うまい!。コレは好みの味です!

「木の実だけにね?」

R―…は?

「(…うわぁ…ムカツク…)」

R―今回、ロケット団のボスはこのアイス売ってましたよね

「(笑)毎回ニャースさんの妄想は留まるとこを知らないですよね」

R―てっきり展開的に仲間になるのかなー…と思いきや子ども達にフラグを折られましたね

「(笑)もうホントバッキバキに」

R―まぁ、ユキカブリさんが幸せならいいんですがね。ではハヤシガメさん

「はい」

R―ロッククライムって

「えぇえぇぇぇ!!!」

R―(早っ!)

「あ…すいません、どうぞ」

R―ひでんマシンの技じゃなかったでしたっけ?

「ルギアさん…」

R―あ、はい、すいません。

R―ではTSUTAYAの話で申し訳ないんですが…

「唐突!?」

R―近所のTSUTAYAでポケダンDVD貸し出しやってないっぽいな…

「田舎ですからねー千葉って…」

R―首都圏で唯一新幹線通ってない、ロゴダサすぎ、ほとんどが農耕地、落花生が主産物、千葉にあるのに東京と言う名の空港…orz。

「…うん」

R―だからドミノピザさんに見捨てられるんだろうね?

「…(まだ言うのかそれ)」

R―おっと…もうこんな時間ですか。では皆さんはこれからどんな役がやってみたいですか?まずユキカブリさん

「いつかまたサトシさん達に会えるでしょうかねぇ…」

R―では、ハヤシガメさん。

「ロッククライムも覚えたので、活躍も増えるでしょうから期待してます!」

R―なるほど…。それでは今日はこの辺で、また次回にお会いしましょう。




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