3月22日(木)再放送
ナタネとサボネア!さよならは誰のため!

ゲストは「ナタネとサボネア!さよならは誰のため!」からサボネアさん、アグノムさん、ムウマージさんの3名です。
(インタビューアー管理人RUGIA)

―じゃぁ、準備はいい?…2009年3月22日から2007年11月15日に時渡りするわ。














―はい、着いたわよ。

管理人RUGIA(以下R)―いつもありがとうございます、セレビィさん。サボネアさん、アグノムさん、ムウマージさんこんにちは。

「こんにちは」

R―では、今日はどんな事があったんでしょう?セレビィさん。

―まず…今日からエレキブルの配布が開始したわ。

「最強クラスポケモン3匹の配布に先駆けてエレキブルとブーバーンが配布されるんですよね」

「32匹のポケモンの中から投票で一番人気の高かったポケモンの3匹…ですよね」

R―あー!うんうん、覚えてるわ。もうそんなに前だっけか?。しばらくミロカロスとボーマンダとカイリューをチームリーダーとして使ってたっけか。

―(他に碌なポケモン持ってなかったのよね…いかにやりこんでないんだか…)

―あとポケダン時・闇の探検隊で「7つの秘宝」のうちの4つがwifiで受け取れるようになったわ。

「グラードン・ヒードラン・フリーザー・カイオーガ、のダンジョンが配信されたんですよね」

R―へぇ…それとそれって同じ日だったっけ…?全然覚えてないや。

―(多分ポケダンにしか興味なかったんじゃない?)

―ポケダンといえばもう一つ…「ポケモン不思議のダンジョン時の探検隊・闇の探検隊公式パーフェクトガイド」と「ポケモン不思議のダンジョン時の探検隊・闇の探検隊公式ポケモン名鑑」が共に1260円でチュンソフトさんから発刊されたわ。

R―なるほど…ありがとうございます!セレビィさん。

―…いいのよ。

R―(なんで頬を染めるんだろう…?)ではインタビューをはじめましょうか、ではアグノムさん

「はい」

R―アグノム、
キタァ―――(゚∀゚)―( ゚∀)―(  ゚)―(  )―(  )―(゚  )―(∀゚ )―(゚∀゚)―――!!!!!

「はっ、はい。呼ばれたんで来ましたけど…?」

R―アグノム〜

「わざわざハートのアイコンまで作って!!」

R―アグノム〜

「だからと言ってダイヤ!?」

R―アグノム〜

「こう来たらスペード来るなー、と思ったけど案の定だよ!」

R―アグノム〜

「クラブ違いっ!」

「ってコレやりたかっただけでしょう!!」

R―うん?

「…」

「まったく…」

R―ではコントも終わったところで、インタビューしましょうか。

「は、はい。」

R―え〜っと、今日ポケサンのポケモンしりとり企画で、パルキアからアグノムへと続きましたがどう思いますか?

「いや…どう、と聞かれましても…?」

R―アグノムさんはやっぱりかわいいですねぇ

「脈絡も無くっ!!」

R―だってかわいいんだもの。

「…」

R―実物大ぬいぐるみを今か今かと待ち侘びています。

「…そうですか」

R―アグノムさんと言えば…

「なんですか?」

R―ポケモン特集のときに浴衣を着せた写真を公開したの覚えてます?

「はい、覚えてますよこれですよね」

R―あれ実は続きがあってですね…

「え!そうなんですか!!」

R―あの後、実は冬にコレは寒かろうと思って、防寒具を作ったわけですよ。

「はい」

R―まずアグノムちゃんにボウシをかぶせるとしたら、普通の帽子だと1点で支えることになってどうしても不安定になっちゃうのよ?

「そうですね」

R―だからアグノムちゃん頭の形に合わせて、帽子を作ったわけよ?

「なるほど」

R―頑張った結果がコレだよ!ゆっくりしていけねぇ!!


「…金田一耕助?」

R―…うんorz。なんか意図せずチューリップハットになっちゃって…。

「…うん」

R―あとアグノムさん、今度ひいきで無理にでも小説に出すんでよろしく

「…(無理にかよ…)」

「まぁ…出来る限り自然に出しましょうね…」

R―はい!…さてアグノムひいきはこのくらいにして…ではムウマージさん

「…(結局ひいき続いてるよね?)」

「はい」

R―アグノムさんから…(略)…どうですか?

「いや…ですから…どうと聞かれましても…というかさっきも同じボケやりましたよね?」

R―それにしてもムウマージさんとはよく会えますよねー

「ですね」

R―まさか!

「ぇっ?」

R―何者かの…陰謀…っ!…ザワ…ザワ…。

「…(こんな超マイナーなサイトの管理人に?)」

R―そういえば一昨日からポケセンでポケダン空の予約がはじまりましたが…

「はい」

R―昨日、予約したぜー!

「あ、そうなんですか!」

「私の活躍の場も見れるんですかね?」

R―いや〜ポケ硬貨型プレスタオルがどうしても欲しくって…

「アレですか」

「でも開けたら普通のタオルになっちゃいますよね…」

R―開けないに決まってんじゃん!!コレクターズアイテム!

「え…そしたら貰う意味…」

R―無いよ?

「…だよね」

R―でもそれがファンってもんだろう?

「…(そうなの…?)」

R―ポケモンカードは、相変わらず持ってないけどね?

「…(まだ買ってないのかよ…)」







R―それでポケモンセンターに行ったら、いくつか、ネタが出来たので言いますね。

「はい」

R―メリープちゃん


「(他のポケモンは無視か…)あ〜『ピカチュウファーム』ってのがはじまりましたっけ」

「それのグッズの中の一つのパッケージですね」

R―本当はこれと次のネタにこじつけてある人物をゲストとして招こうとしたんだけどね?

「ある人物…?」

「ひょっとして…」

R―そんで、デンリュウちゃん、と。


「やっぱり…」

「え〜っとこれは…?」

R―え〜っと、バンプレストさんのUFOキャッチャーの景品の「ポケットモンスターダイヤモンド&パール プラコップセット〜最強クラス編〜」のパッケージです。

「またパッケージですか…」

R―まぁ一応コップの図柄に入ってるようですが…。

R―金銀時代のキャラだからねぇ…いくら「でんき・とくしゅ」の最強クラスのポケモンとはいえ…

「これだけ偶然が続いてるのが奇跡みたいなもんですからね」

R―せめて配布の3匹に選ばれてれば…せめて当初の噂どおり、ピカチュウの進化系だったら…せめてギザ耳デンリュウだったら…。

「(最後は色々と無理があるだろ)」

R―というわけでギザ耳デンリュウ


「これ描きたかっただけだろ!」

R―いやぁもうずっとやりたくてしょうがなかったのよ。自然な流れで出来てよかった。

「…(自然?)」

R―…。う〜ん…

「どうしました?」

R―このコーナーってどうしても長くなっちゃう傾向にあるなぁ〜と思って…

「たしかに…」

R―なんかこのコーナーやってて楽しいんだよねぇ〜。

「いい事じゃないですか」

R―今の他のコーナーにはこの感じが無いんだよなぁ…小説も…

「え…そうなんですか?」

R―なんか全部義務感でやってるんだよなぁ…見てくれてる人がいるから仕方なく…だからつまらないんだよなぁ…

「・・・・・・」

R―昔は良かったなぁ…何やっても楽しくってさ?

「・・・・・・」

R―なんというか…無邪気?だったんだろうね…あの頃はまだ未来に夢を見てたっけ…。

「・・・・・・」

R―というわけで、そんなPOPUP時代のアンケートの結果ですが、

「…(なっ!フリだったのか!!)」

R―こんなんでましたけど?


「おぉ!」

「知ってる方、いるんですね!」


R―ちょっぴり、全部「知らない」ってなるだろう、と思ってただけに、これはうれしいね。

「はい」

「これって復活宣言ですか?」

R―そうですねぇ…個人的には復活させたいのですが、時間もそんなに無いし、色々とあるので考え中です。

「なるほど」

R―できれば、今日のポケモンのやってない2ヶ月をやりたいので…今の所はそれを優先で、と考えてますし。

「え!やるんですか!」

R―なんか作ってる方に失礼やん…?

「…(以外に律儀だなぁ…)」

R―どうやるかまだ考えてないのと、今のとこは他のコーナー整備が優先なんでなんとも言えないですがね。まぁ最大限の努力はします。

「頑張ってくださいね」

R―あ!そういえば皆さんにお知らせがあります

「え?」

R―閉鎖まであと2ヶ月…ということで私に関する質問を募集中です!。どんなささいなものでもいいんで。Web拍手から送信お願いします!(ボケ大歓迎)…告知終わり。ただまぁこのサイトの雰囲気的に答えづらいのはやめましょうね…

「質問募集ですかぁ」

「どんなの来ますかね」

R―おっと…もうこんな時間ですか。

「あのぉ…」

R―あれ?サボネアさん…いつおいでになったんですか?

「 わ た し の イ ン タ ビ ュ ー ! 」

R―あ〜!あなたの存在含めスッカリ忘れてました!

「…(あれ?今日の主役、ホントはオレだよね?)」

R―多分、インタビューを読んでる皆さんも忘れてたと思いますよ?

「…(こんなときどんな顔をすればいいのか解らないの…)」

R―え〜…なんか聞くことあったっけ…

R―そういえばサボネアさんの行方の謎はライバルトレーナー・ジュン登場!!で言及しましたっけ

「はい」

R―まぁこのあいだDVD借りてきて観ちゃったんですけどね?

「それはまぁ…なんとタイミングが悪い」

R―それにしても私の住んでる地域限定なんですね?

「え?」

R―いや、ポケモンオフィシャルさんには「フワンテと北風の使い!」を放送すると書いてあるので

「あぁ…ホントですね」

R―サボネアさんはコジロウさんに愛されてるんですねぇ

「はい、…ご主人様は私の事を考えて泣く泣く…。」

R―やっぱり呼び方はご主人様なんですね?

「あくまで貸しただけですから」

R―おっと…もうこんな時間ですか

「…(短いっ!)」

R―では皆さんはこれからどんな役がやってみたいですか?ではアグノムさん。

「そうですね…シンオウの伝説のポケモンと一人としてアニメでのちゃんとした出番が欲しいです」

R―なるほど…。ではムウマージさん

「コーナー整備頑張ってくださいね!」

R―もちろん!ではサボネアさん

「今の暮らしはいいですが…時々コジロウさんが恋しくなります、いつか会えますかねぇ…」

R―きっといつか会えますよ!。それでは今日はこの辺で、また次回にお会いしましょう。













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