さてさて、無事隕石が落ちるのを防ぐことが出来たチコリータとワニノコ(ここでは名前を「レド」としております)ですが、じつは主人公はこの世界を救うためにやってきていた…そう、この世界を無事救えたと言うことは、主人公との別れを意味していたのでした…。


                                   
 「おれはお前に命を助けてもらった、なのによ…(以下1枚目の画像に続く)」いやぁこのダーテングの言葉はかなり印象的でしたね、え?ひょっとして管理人だけですか??
 そして、一方チコリータは、主人公がいなくなり、涙するのでした…、うぉおい、おぃ、おぃ(泣)…チコリータを泣かしたのはどこのどいつだ〜!!(←お前だ)、

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