7月10日(金)実施
「最後のポケ暇」

ゲストは「当サイト全体」から
ハブネークさん、マネネさん、マスキッパさん、メガヤンマさん、モウカザルさん、
ムクホークさん、ニャースさん、ピンプクさん、ソーナンスさん、ぺラップさんの10名です。

インタビューアーは、デンリュウがお送りします。

―こんばんは

「こんばんは」

「3つほど言いたい事あるんだけど、まず最初に、『こんにちは』じゃないんだ!?」

―たまにはい〜かな、と。

「…(う〜ん…?)」

「2つ目に、何この面子!!?多いのはまぁ仕方が無いとしても!」

―アニメのレギュラーメンバーにも関わらず、結局一度も、呼ばれなかった方…

「ぼくは!?」

―と、突っ込み役です。このコーナー突っ込む人いないと収拾付かないので。

「何!?ぼく突っ込みキャラ浸透してるの!!?」

「最後に、これ一番言いたいんだけど、ルギアさんはどうした!?」

―遅刻するそうです…。とりあえず要点書いたメモだけ渡してくれたんですが…。

「…。ってかゼニガメさんはなんで!?。代わりに一番上に書いてあるのにモウカザルさんとマスキッパさんがいないし!!。」

―さぁ…。それはわたしもさっきから思ってるんですけど…。

「(ちゃんと全部伝えろよ…適当だなぁ…)」

トルルル…トルルル…

―あ、電話だ!

「…(ドッピオかと思った…)」

―はい、もしもし

「もしもし!」

あ!マスキッパさん!どうしたんですか?

「す、すいません!。今、羽田空港に着いたところです!」

「どこに住んでんの!?」

―ち、遅刻ですか。まぁしょうがないですね…

「出来るだけ急ぎますんで!」

―はい!

「…(なんかもう早くもグダグダだよ…大丈夫か、今日)」

―え〜では、インタビューに移りましょう。まずソーナンスさん

「はい」

―実はソーナンスさんには呼ばれていないポケモンレギュラーだと言う以外にもう一つありましてね…。

「なんでしょう?」

―実は今回は当サイト全体からゲストを呼ぶと言う趣旨なんですが…

「…(にしちゃぁ少なすぎやしないかい?)」

「まぁ、ソーナルでしょうね」

―ポケモン特集内に設置されてた「ポケモン流日本昔話」のゲストとしてもお呼びしてるんです。

「ソーダッタんですか!」

「…(何その話し方?)」

「まぁすっかり忘れ去られてましたが…」

―いや…実は面倒なので忘れた振りをしていた…らしいです。

「ソ…ソンナーッス!!」

「ソーナンスさん、安心してください。わたしが後で『つつく』かなんかでお仕置きしときます」

「…ソウデスか…」

―では次にハブネークさん

「なんやろ」

―あ、な、なまってるんですね!?

「どうせどちらさんかと一緒やといいたいんやろ?」

―え、いや…そういうわけじゃ

「あいつとわっちはライバルやよ!?。ほんなわけあらへんやろ!?」

―(あ…あれ…?)

―あ、あのちなみに好きな食べ物は…?

「えびふりゃーや」

―(あぁ…こっちか)

「それに真似したのは向こうのほうや!まったく汚い奴やろ?」

―え、えぇ…(どっちでもいいや)

―え〜っとハブネークさんは「4コマ&小説置き場」からも兼ねているというわけで

「そういえばほんなのあったんね」

―え〜っと…(次のメモ…)

「今、このあたりで聞き捨てならへん暴言が聞こえた気がしたんやけど…」

―(あ!来ちゃった!!)

「ござったな!ザングース!!」

「…。なんやて!?あんさんがわてをマネしたちゃうんか?」

「よおもほんな事いえますね!!」

「なんやてぇ!!!」

「おもしれえ!やるんやか?」

「やってやろうやないかぁ!!」

「…(何この展開?)」

―(画面濃いな…)ちょ、ちょっと二人とも落ち着いて!

「黙っててや!」

―あの…黙って…

「だいたいあんさんはな!」

―…

「…!(その時、ザングースとハブネークはデンリュウの異変を察知した!)」

―黙って、くれますよね?

「(こういういつも優しい人が怒ると本気で怖いよなぁ…。ってか、何この展開??)」

―では最後にニャースさん。

「もう!?」

―え、はい

「他の人は!!?」

―さ、さぁ…?とりあえず呼ぶだけ呼んだんじゃないですか??

「…(えぇ〜、やる気、ねぇ〜、いまだ本人不在だし)」

―では気を取り直してニャースさん

「ニャ」

「(ってかここまでで見ると、今回、しゃべり方に癖のある人特集にしか見えない…)」

―今回はポケモンたちが多いですねぇ

「大集合してるニャ」

―え?今なんて??

「ポケモンたちが大集合してるニャ…って言ったニャ」

―「ポケット大集合 ポケたち」!ってワケですね

「…(な、中の人ネタニャ!!)」

―う〜ん…

「だいたい想像付くけど、どうしました?」

―質問のストックがなくなりました…

「あぁ…やっぱり」

R―あぁ、すいません、遅くなりました!!

―あ!ルギアさん、やっと来ましたか!!

「つつく!つつく!つつく!!」

R―痛い、痛い!何するんですか!!いきなり!!

「ソーナンスさん、あなたの無念は晴らしましたよ」

「…はい」

R―…?。

―ところで、どうしてこんな遅れたんですか?

「…(狙ったかのようなナイスタイミングでな…)」

R―えっと、このお二人を呼びに言ってて

「こんばんは」

―あ!セレビィさんにジュプトルさん!

―なんでこの二人なんですか?

R―えっと…やっぱり「ポケダン好き」なので

―なるほど

「(最初からつれてくればいいのに…)」

―あ、あと、ゼニガメさんはなんで呼んだんですか?

R―あ、すいません。メモミスです。

―あ…間違えですか

R―というわけで、せっかく呼んですいませんが…

「いえいえ、いいですよ!私もなんかそんなんかなーと思ってたんで」

R―ほんとごめんなさい!あとで御礼はしますんでorz

「間違いは誰にもありますから!では私はこれで失礼しますね」

R―あれ…マスキッパさんは?

―まだ羽田空港にいるそうです…。

R―あらら…遅刻か。

―あと、モウカザルさんもいらっしゃらないようですが…?

R―あ、あれおかしいですねぇ。ちゃんと呼んだんですけど…。ちょっと、その辺にいるかもしれないんで、探してきますね!!

―あ!

―またいなくなっちゃいましたね…

「どうしましょうか?」

―う〜ん…

「雑談でもします??」

―…。そうしますか、時間つぶしに。

「今日で終わりですか…寂しくなりますね」

―そうですね…。でも形あるものは、すべて崩れますから。

「この後どうするんでしょうねぇ」

―私も色々考えたんですよ!やっぱりこの後もなんかやるのかな〜って

「やったとしても…ポケモンはなさそうな雰囲気がしますねぇ…」

―普通に考えると…多分。やるとしても、名前は変える気がします。

「なんとか止められませんかね?」

―無理でしょうねぇ…あの人、頑固ですから。

―あ!でも後でちょっと揺さぶって見ますね!!

 トルルルル…トルルルル…

―あ、電話だ。

「…(ボス、出現しすぎだろ…)」

―ハブネークさん、あなたにです

「え、私にですか?」

「…(あれ?標準語になってる!)」

―はい。

「だ、誰からです??」

―いや、出なきゃわからないでしょう!!?

「…(じゃぁなんでハブネークさんへだって解ったんだろう…?)」

「あ、それもそうか」

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