救助隊の箱作ってみた
救助隊の箱とは、ここやここなどでチコリータがもっているコレ、正式名所は…スイマセン知らないですorz、
話はそれますが、正直わたしはポケモンファンとしていいのか?ってくらい知識が無いです、タイプ、相性があまり解らない。名前か姿のどっちかが出てこない。進化系まともに把握してない。ゲームフリークさんのポケモンでクリア後もやってたのはルビーだけ。
ね?ある意味すごいでしょ?? 一番凄かったのは結構最近までコクーンが進化するとスピアーになるって知らなかったこと、あと赤緑初代しかやらなかった人、(特にポケモンファンで無い)に知識対決で負けた。
いや、でも大好きなんですよ?、このコーナーから愛は伝わってくるでしょ?(ぇ)
あまりにマイナスなのもあれなんで…初代ポケダン新品で3つ買った。ジラーチ2匹ほしさに前売りチケット2枚買った。結局七夜の願い星は映画館で4回観た。意味も無くポケセンに行く。でぬいぐるみ2〜3体は買う。ポケセン最高仕様額は余裕で●万超えた(一応伏せます)。カラオケで絶対「ひとりぼっちじゃない」と「声が聞こえる」を周りがひいても熱唱する。っていうかゲームシステムについていけなくなりつつあるだけだったりする(上記の修正!?。っていうか俺ポケモン本気ではじめたのルビーからだし。)ポケモンレンジャーを9時間20分連続でプレイして人差し指が真紫になった。次の日真っ赤にはれた。でその後10分プレイしたらエンディングを迎えた。夏のイベントの時は帰りにポケセンに行ったりするので飯は食わない。というか夏はイベント多いから飯はかなり貧相。それで一時期昼飯代原価が56円。
さーて話がかなりそれましたね、(※上記エピソードは一切脚色無しの実話です)
では気を取り直して「救助隊の箱」製作過程から完成までを大雑把にドウゾ
材料:画用紙×5枚(105円) 糊(105円) 瞬間接着剤(105円) 色紙30枚くらい(105円)
あとはハサミとカッター、定規、鉛筆、消しゴム、とくに特殊なもの(スカルピーとか)も使ってないので気合があれば誰でも出来ます(小さなお子様は保護者の方と一緒につくろうね)
まず、公式資料に定規を当てて、大きさを逆算し、それを設計図に起こす、という工程をした後、
1、画用紙に作図しチョキチョキ切る



2、適切な色紙を貼り、飾りを作成する



3、余った画用紙でワッカとかを適当に作ってハニカム構造にしたら出来上がり


寸法は32,6×23,3×高さ20(cm)、紐は長さ170cmです
あ、管理人の世を忍ぶ仮の姿の時の指が最後から2枚目の画像にちょっと出ちゃってますね
はい、結構あっさり紹介しましたが、異様なほど時間がかかりました、う〜んなんだかんだいって10時間はいったんじゃぁなかろうか…(原因:肉厚なのを再現した事、角が取れているのを再現した事、良く見ると手紙までちゃんと作ってる、など)あとはあまりのその巨大さに糊が乾くのに時間がかかってしまった、なので外側はほぼ、糊ですが中はほとんど瞬間接着剤になってます、あと中の仕切りが取れるという無駄な仕組みを勝手に追加したあたりかな?
最後に、もし小さなお子様でこれを真似しようと思ったら悪いことは言いません。ぜひこの3分の1くらいの大きさで角が完全に角ばったものを作ることをお勧めします(苦笑)